「旅行者のために、どんなドアも開けて差し上げましょう」
というレ・クレドールコンシェルジュのシンボルが象徴するように、京都ブライトンホテルにはチーフコンシェルジュの小山を始め、京都を熟知したコンシェルジュがお客様に驚きと感動にあふれた新しい京都をご提案しています。
日本のレ・クレドールは、コンシェルジュの勉強会として1990年にスタート。
1997年11月、実績が認められ、パリの本部及び世界の先輩国から承認を受け、一つのチャプターとして独立しました。
日本全国で22名というレ・クレドール国際会員のメンバーに小山 明美(右写真中央)が在籍しています。




小山 明美
酒井 久美子
小田嶋 麗





